日本の景気回復か?
中国向け輸出が順調に伸びてきているようだ。
ユニ・チャームが空前の利益、家電自動車が好調というニュースを1週間ほど前に見た。
国内経済が疲弊していく中、中国の輸出にのめりこんでいく姿勢が明確になってきた。
日本の全体の輸出量による取引相手国もアメリカから中国へと入れ替わった。
これまでの不況が一転し、日本はこれから好景気に賑わうかもしれない。
中国向け輸出が順調に伸びてきているようだ。
ユニ・チャームが空前の利益、家電自動車が好調というニュースを1週間ほど前に見た。
国内経済が疲弊していく中、中国の輸出にのめりこんでいく姿勢が明確になってきた。
日本の全体の輸出量による取引相手国もアメリカから中国へと入れ替わった。
これまでの不況が一転し、日本はこれから好景気に賑わうかもしれない。
テレビの報道番組を見ているととても腹がたつことがある。
経済評論家や知識人ぶったタレントが口々に政治批判をしたり、
庶民の生活が大変だなどと言って日本の行く末を危ぶんだりするわけだが、
こいつらすべて一般人の何倍もの収入を得ているのだ。
人の同情をするフリをしながら、飯を食っている奴ら。
もともと本気ではない。
鳩山由紀夫もそうだろう。
母親に毎月1500万ものカネをもらいながら、
ぬくぬくとした生活を続けている。
本気でこの日本を立て直そうとするなら
すべての私財を投げ打ったらどうだ?
あんたのようなドラ息子こそが
経済格差の象徴ではないのか?
昨日週刊ダイヤモンドのtwitter 特集号を買った。
ドラエモンと勝間和代が持ち上げ、twitterもいよいよブレイクしたかに見える。
自分も試しているが、面白さがまだよく分からない。
どうやら、followerが数名ではダメで、何千人、何万人まで増やさなければいけないらしい。
主役は自分で何千人、何万人の聴衆に向かってステージ上から話しかけるような感覚なのだろう。
『さて、何を食べようか~』
これだ。
それを聞いた聴衆から何人かが応えてくれればいい。
群衆という生き物ひとりと自分。
そんな新しいコミュニケーションのツールなのだと思う。
ひょっとすると本物かもしれない。